<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>バストアップと豊胸の悩み解決　＠もう貧乳なんて言わせない！</title>
      <link>http://basuto.kirei-1.net/</link>
      <description>私はバストアップ、豊胸で悩む女性の一人です。
バストアップされた胸には憧れるけど、ただ大きいければ良いというものではないんですよね。小さくもなく、かつ大きすぎず、それでいて洋服を着たときに女性らしいシルエットがでるくらいのバストアップされた胸がほしいんですよね。
今までに、

・ブラジャーを選ぶ時、小さいサイズを買うのに劣等感を感じた
・あまりに胸がないからブラの間に綿を入れたりした
・胸がないのが気になって水着になるのに抵抗を持った

などということを経験したことありませんか？
このような私と同じ悩みを持つ方が少しでもバストアップの悩みを解消してもらいたくてバストアップについての知識や私も実践しているバストアップの方法、受けてみようか考えた豊胸手術について紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 06 Jan 2007 23:17:23 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>バストアップのマッサージ？</title>
         <description><![CDATA[マッサージによってバストアップしたというお話は残念ながら、そうたくさんある話ではありません。

バストアップのマッサージとは、元来バストの大きさを変えるのを目的とするよりも、バストの形を整える、バストにハリをもたす・垂れたバストを持ち上げるといった目的で作られているからです。

ですが、一説によれば、バストマッサージの刺激により、バストアップする可能性もあるという話もあります。

バストの形を整えていくうちに知らぬ間に大きさも得られたのであればこれはまさに一石二鳥。

バストアップを決してあきらめずに行っていけば、それをかなえる事だって可能なのです。

バストアップマッサージも、色々な方法が出回っていて、どれが効果が高いのか、どれが正しいのかという定義はありません。

各マッサージごとにそれぞれきちんとした目的や段階を追ってプログラムがされていますので、自分にあったプログラムを取り入れて定期的に行っていけば結果はおのずと付いてくるものです。


<h2 class="archive-header">バストアップのマッサージの注意点とは？</h2>


ただし、どの方法で行うにしても、必ず注意をしていただきたい事がひとつあります。

それは何かといえば“バストアップのマッサージはあまり強くせず、優しく、ゆっくり、お肌や細胞を傷めないようにやるのが良い”と言う事です。

早く結果が出てほしい！
たくさんの効果をあげたいと、どうしても力を込めて行ってしまう方が多いものですが、それでは、バストにとって逆効果。細胞を痛めてしまい更にハリを失くしてしまいます。

バストアップのマッサージはあくまでも、そっと優しく刺激するもの。たとえばお豆腐を扱うかのようなイメージで臨んでください。

その際、すべりを良く為、市販のマッサージ用ジェルなどを使うのも効果的。

余計な力が入ることなく、スムーズにマッサージを行う事ができます。お風呂などで行えば、簡単に洗い流す事もでき、お手軽ですので、ぜひとも取り入れてみてください。
]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2006/12/post_5.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2006/12/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20 バストアップの方法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Dec 2006 05:56:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バストアップグッズの効果は？</title>
         <description><![CDATA[バストアップグッズといわれるものは無数にあります。

バストに悩みをもっている方なら、そのどれかひとつぐらいは購入した覚えがあるのではないでしょうか？

バストアップグッズの中でも、代表的なものといえばサプリメント・矯正下着・運動器具などですが、雑誌広告での誇大表現・深夜のテレビでのマユツバな表現に本当に効果があるのかと、疑わしく思う方も多くいらっしゃる筈です。

実際のところ、バストが貧弱で悩む女性の弱みに付け込んで、かなり高額な金額でバストアップグッズを販売する会社もない訳ではありません。

「バストが大きくなりすぎてモテモテで困ってます。」

「Ａカップが1ヶ月でＥカップになりました」

などと表記されているものは、半分疑ってみた方がいいと思います。


<h2 class="archive-header">バストアップグッズを生かすも殺すも．．．</h2>


どんなにバストアップを図ったところで人間の身体がいきなりそこまで変化するはずはないからです。

バストアップは時間をかけて、ゆっくりと取り組んでいくからこそ効果が上がるものであり、いきなりバストアップするものではありません。

そういった早急的な希望であれば、現段階では、妊娠するか、豊胸手術を試みる以外ないのです。

だからといって、市販のバストアップグッズをすべて否定している訳ではありせん。

どの商品もバストの研究をした上で販売されているからです。

長く続ける事で確実にバストアップへと導いてくれるグッズもたくさんあるのです。

要は、誇大広告、法外な金額に騙されず、正しいバストアップの速度やその商品に見合う金額を考えた上で自分にあった商品を取り入れていく事が大切なのです。
]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2006/12/post_6.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2006/12/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20 バストアップの方法</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 Dec 2006 00:48:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バストアップブラの効果は？</title>
         <description><![CDATA[現在はバストアップを目的とした下着も多く販売され、以前のように訪問販売で高額を支払い購入した背中やおなかの肉を集めてバストアップさせていく矯正下着以外にもたくさんのものが販売されています。

たとえば手軽に寄せてあげるブラなどは一般の下着メーカーでも普通に販売しています。
下着の効果でただ大きく見せるだけではなく、着用しているだけで大胸筋を鍛え、バストアップさせるエクササイズ処方のもの。

また、波動エネルギーを使用し、波動で胸の筋肉を鍛えるなどの驚くべき処方のものもあります。 


やはり女性としましては、下着でむりやり大きく見せるより、つけているだけでバストアップ効果が得られるものに惹かれてしまいます。

では実際のところ、そういったブラジャーには本当にバストアップ効果があるのでしょうか？


<h2 class="archive-header">バストアップブラの体験談</h2>


実際、エクササイズ効果のあるブラジャーを試した方にお話を伺ったところ、

「かなりの引き締め効果があり、正直息苦しく、はずすとほっとする程強力です」

「姿勢が良くなるので、自然とバストアップしている気がします。」

「使用して1ヶ月、まだバストアップの効果は見られませんが、しっかりと固定してくれるのでブラをはずしても胸の位置が確保されそうです」

と、即効性はないもののなかなかな好評価を得ています。

骨格のゆがみや猫背はバストのハリを失くしたり、たれ下げてしまう悪い結果を招く事はバストアップの体操の項目でもお話しましたが、背筋をきちんとさせるバストアップブラはきちんと理にかなった商品である事が伺えます。

「すぐにバストアップの効果が出ないんじゃ、必要ないのでは？」

とお思いの方もいらっしゃると思いますが、大きくハリのあるバストは一日にしてならず。

こういった商品を取り入れて、正しい姿勢や正しいバストの位置を保ってあげる事で将来的に美しいバストを手に入れる事もきっと可能なのだと思います。
]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2006/12/post_7.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2006/12/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20 バストアップの方法</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 Dec 2006 15:13:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プエラリアでバストアップ？</title>
         <description><![CDATA[『プエラリア』とは正式名をプエラリアミリフィカといいタイの北西部の山岳地帯に生存するハーブの一種、クズ科の植物です。

「グワオクルア」や「クワオクルア」とも呼ばれています。

もともとこの地方の女性が他の種族の女性と違い、肌がとても白く、バストアップされたすばらしいプロポーションをしていることからこのプエラリアの研究が始まりました。

プエラリアにはバストアップの効果がある事でとても有名ですが、その成分は女性ホルモンと同じ働きをするイソフラボンが主となります。

イソフラボンといえば大豆が有名ですが、このプエラリアには大豆の４０〜１００倍ものイソフラボンブラが含まれているというのですから驚きですね。

またイソフラボン以外にも美容や健康の分野で注目されている「ミロエステロール」や「デオキシミロエステロール」が多く含まれています。

これらの成分は植物の中ではプエラリアミリフィカ以外には現在のところ見つかっておらず、女性の体内の「女性ホルモン」を活性化させる働きがあることがわかっています。


<h2 class="archive-header">プエラリアはバストアップ以外にも効果あり？</h2>


このような女性に嬉しい成分たっぷりのプエラリアにはバストアップ以外にも美白やシミ、シワ、にきび、不妊症、生理痛、生理不順、更年期障害など様々な事柄に対して絶大な効果があることがわかっています。

では、実際に摂取した場合、どれぐらいでバストアップ効果が現れるものなのでしょうか？

もちろん個人差はありますが、このプエラリアを摂取することでかなり早期にバストのハリを感じる方が大勢いらっしゃいます。

但し、あまりにも効果が高い為、生理周期が乱れたり、乳房の痛みを感じたり、ひどい生理痛を感じるという方も中にはいるようです。

やはり、体質で合う合わないもありますし、過度な摂取は逆に体調を壊すもとまずは自分の身体に合うかどうかを吟味した上で、過剰摂取にならないよう注意して利用するのが良いと思われます。]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_8.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10 バストアップについて</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Jan 2007 18:46:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バストアップに良い食べ物 ?</title>
         <description><![CDATA[バストアップを望むなら、やはり過度なダイエットなどはお薦めできません。　

適度に食べて、ハリのある肌を保ってこそバストアップの効果も上がるというものです。

そんな訳でまず摂取していただきたいのがタンパク質、おいしいお肉やお魚・豆腐・卵・乳製品などを毎日の食事でたっぷり摂取してください。

またカロチン・ビタミンＡなども必要な成分ですのでほうれん草やかぼちゃ・にんじん・トマト・ピーマンなどを意識して毎日の食卓に加えていきましょう。

ビタミンＣ・B1・B2などを含むキャベツ・玉ねぎ・きゅうり・リンゴ・いちごなどもお薦めです。

また、イソフラボンは女性ホルモンと似た働きをもっていますのでイソフラボンを豊富に含んだ大豆製品はとてもお薦め。

豆乳はどうも苦手というのであれば、料理に加えてみたりジュースに溶かしてみたりと工夫してぜひとも摂取して頂きたいもの。

また、コラーゲンも大きな役割を担っているので、鳥肉のスープやフカヒレなどで充分に摂取する事をお薦めします。

最近ではバナナに美容成分が豊富との情報があり、女性の人気を集めていますが、このバナナにヨーグルトをかけたバナナヨーグルトも、かなりバストアップに効果がありとか・・・

ビタミンＢやＣが豊富に含まれているバナナともっとも必要とされるタンパク質を多分に含んだヨーグルトならバストアップ効果を期待できる優れた組み合わせということですね。


<h2 class="archive-header">バストアップを妨げる食べ物？</h2>


逆にバストアップを妨げる食品として摂取を控えて頂きたいのが炭水化物や脂質。

一見、太りやすい成分なのでバストアップ効果も期待できるのではと勘違いしてしまいそうです。

しかし、米・パン・麺類・いも・砂糖・油・バター・ドレッシング・マヨネーズなどの取りすぎはバストアップにとって百害あって一理なし！

取りすぎにはにはくれぐれも注意をしてください。]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_9.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20 バストアップの方法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Jan 2007 09:52:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>豆乳でバストアップ？</title>
         <description><![CDATA[豆乳にはたくさんのイソフラボンが含まれている事で有名です。

イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンと非常に良く似た働きをする成分であり、イソフラボンを豊富に摂取する事でバストアップに大きな期待を持つ事ができます。

また、バストアップ以外にも美肌、ダイエット、脱毛などにも効果があり、女性にとってはうれしい事だらけの豆乳は、ぜひともたっぷり召し上がっていただきたい食材です。

最近では、ずいぶんと飲みやすい様に工夫された豆乳が多く販売されていますので豆乳嫌いの方も減ったと思いますが、やはりそのまま飲むのはどうも苦手という方も少なくありません。

豆の独特の臭いにどうしても違和感を感じてしまうのですよね。

豆乳の成分は比較的、熱に強く出来ていますので、そんな方は料理に加えて摂取するの良い方法かと思われます。


<h2 class="archive-header">豆乳鍋でバストアップ？</h2>


お薦めはなんといっても、鍋に入れる方法です。　最近人気の豆乳鍋です。

この場合、お魚の鍋でも、お肉の鍋でも、なんでもＯＫ。

だしのうまみが加わり、熱する事で豆乳くささが消え、こくが出るのでとてもおいしく味わえます。
こんなにおいしいのに、バストアップにも良いなんてもう止められません。

またスパゲッティやクリームシチュー・グラタン・カレーなど、牛乳の代わりに豆乳を使っても出来上がりの風味はほとんどかわりがありません。

あんがい慣れると、牛乳ほど、しつこくなく、さっぱりとした所が好きという意見が多く聞かれるものです。

直接飲む場合も、コーヒーに入れる、ジュースに入れるなどでかなりくさみを感じることなく、飲む事が可能です。

それでも、どうしても、苦手・・・豆乳が少しでも入っていると鼻についてしまう・・・と、いう方は、市販のサプリメントで代用するのもお薦めです。

バストアップがしたいからと嫌々豆乳を飲んだりするのはストレスになって逆効果となってしまう場合もありますので無理のない摂取方法を考えていきましょう。

案外、サプリメントの方が手軽に多くの量を摂取できて、より良いバストアップの効果を期待できるかもしれませんね。]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_10.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20 バストアップの方法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Jan 2007 11:47:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バストアップに良いつぼ？</title>
         <description><![CDATA[東洋医学では、体の不調などが起こった時、その原因を“気の流れが滞っているから”と考え、その原因となる部分（ツボ）を刺激する事で身体を正常な状態に戻すという方法を取っています。

そういう訳でバストアップに関しても、東洋医学では、バストアップする気の流れの滞りとし、その流れを正常にする事でバストアップを成し遂げる事ができるという考えになります。

バストが貧弱、垂れている、こういった症状も東洋医学的に言えば、ひとつの病気といえるのかもしれませんね。


では、バストアップに効果があるツボとはいったいどこにあるのでしょうか？

まず代表的なものが、『だん中』といって女性ホルモンの分泌と関係しているツボです。

だん中は、左右の乳首を結んだ線のちょうど中央に位置します。

人差し指で押さえてみて痛みを感じるところがツボになります。

だん中を刺激する場合は、右手の人差し指、中指、薬指の3指の腹を当て、左手の人差し指、中指、薬指を右手の指の上に重ねて、ゆっくりと力を加え、やさしく押してください。

また、『天渓』という乳腺の発育と深く関係しているツボを刺激するのも大変効果があります。

天渓は左右両側にあり、バストと胸部の境目の乳房の輪郭線のわきで、乳首の高さに位置します。
骨と骨の間で、押すと痛みを感じるところがツボです。

左右のバストを持ち上げるようにして、親指で内側に向かって押してください。
この刺激法は片方ずつではなく左右同時に行うのがポイントです。


<h2 class="archive-header">ツボ押しの注意点</h2>


但し、ツボは人により多少の位置の違いもあり、シロウトが確実に見つけるのはなかなか難しいものです。

なかなか場所をつかみきれないのであれば、東洋医学を取り入れている病院や整体院などで、きちんと自分のツボの位置を教えてもらうのもいい考えです。

また、ツボを刺激したからと言って翌日すぐバストアップするというものではありません。

あくまでも地道に続ける事が将来的なバストアップへと導いてくれるのです。

これらのツボはバストアップのみならず肌にハリを与える、背筋を伸ばす、などの効果もありますので、ツボの位置をきちんと把握した上でぜひとも取り入れて頂きたいものです。
]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_11.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20 バストアップの方法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Jan 2007 21:48:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>産後のバストアップ </title>
         <description><![CDATA[妊娠中は、誰でも、必ず自然とバストアップして、出産後は母乳でパンパンに膨れ上がり、まるでスイカのような大きなバストになってしまう方もたくさんいらっしゃいます。

それまで、貧乳だった方は、一時的にせよ、自分のバストアップした事をうれしく思ったりする訳ですが、実はこの時期の過ごし方で今後のバストの形が大きく変わってしまうのです。

バストアップして、カップサイズが2段階も3段階も大きくなってしまう授乳期。

ところが、母乳も出なくなり、赤ちゃんがおっぱいを離れた頃、母乳で満たされていた乳房の中身はすっかりからっぽになり、今までパンパンに伸びきっていた皮膚はハリをなくし、垂れ下がってしまいます。

ここであせってみても後の祭り。

あなたのバストはもう元のきれいなバストに戻る事はないのです。

では、どうすればいいのかと言うと、出来るだけバストの形を崩さない努力をする事が大切です。


<h2 class="archive-header">出産後こそバストアップのケアが必要</h2>


一番バストの形が崩れてしまうのが出産直後。

この時期、赤ちゃんが必要な母乳の量より、たくさん母乳が出てしまう事が多いのです。　

ただ、新米ママは、母乳は出れば出るだけいいと乳房を暖めてはどんどんバストマッサージをしたり、絞ったりを繰り返してしまい、必要以上の母乳の分泌をさせてしまうのです。

母乳は絞れば絞る程、出るようになってしまいます。その結果、常におっぱいがパンパンになりカップサイズがどんどん上がってしまうのです。

母乳は赤ちゃんが必要な分だけ出ればいいものです。逆に出過ぎるようなら氷で冷やすなどして母乳の量を調節する事が大切です。

また、大きく膨らんだ風船がしぼむと筋が出来てしまいますが、バストも同じ状態になり、産後、白い筋がバストに出来てしまう方もいます。

こういった事態をまねかない様、下着メーカーなどで、産後の妊娠線を防ぐジェルなどが販売されていますので、それらを利用するのもいいですね。

芸能人などはバストの形が崩れるからとミルクで子育てをする方も少なくないようです。

そこまでする必要はないかと思いますが、忙しい育児の中でも自分のバストケアも忘れずに。

お母さんになってもきれいなバストを維持するよう心がけたいものですね。]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_12.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10 バストアップについて</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 08:28:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バストアップにプロテイン？</title>
         <description><![CDATA[プロテインと聞くとアスリ−トやスポーツマンなどの、筋肉ムキムキな男性が身体作りの為に飲むものだとお思われがちですが、実はバストアップの為にも、とても効果的な働きをしてくれる、優秀な商品です。

女性ホルモンを促すサプリメントを飲んだり、食事を取っても、バストのお肉を作るたんぱく質がなければバストアップの効果は正直得る事ができません。

ところが、実際のところ日々の食事だけで良質なたんぱく質をふんだんに摂取するのは、忙しい現代人としてはなかなか大変なことです。

ましてや、小食の女性などは必要量を取ることが苦痛になってしまう事だってあるのです。

バストを大きくしたくて食べ過ぎた結果、胃を壊してしまったなんて笑い話にもなりませんね。

そういった面で上質なたんぱく質を気軽にたくさん摂取できるプロテインを食事の補助として利用するというのはとても賢い方法だと言える訳なのです。

また、プロテインにはいろいろな種類があるのですが、せっかく一生懸命摂取しても吸収されなければ意味がありませんので、良質なプロテインを選んで利用するのも大切な事となります。

色々説はありますが、最も吸収が良いとされているのはホエイプロテインというものです。

どれを購入したら良いのか解らない場合は、その名前の表示があるものを選ぶのが望ましいと思います。

また、大豆プロテインはプロテイン自体に女性ホルモンを増やす効果が入っているので、バストアップには一石二鳥の商品ですが、吸収率は正直あまり良くないようです。


<h2 class="archive-header">吸収率を考えバストアップ！</h2>


できれば、吸収の良いプロテインと女性ホルモンを促すサプリメントを別々に摂取する方がバストアップの効果の程は高いかもしれません。

あくまでも食事の補助として利用するものですので、あまり細かく飲み方や時間帯まで指定するものではなく、自分の生活スタイルに合わせて利用できるものです。

目安としては、一番吸収率の良い空腹時の食前などに摂取するのが好ましいかと思われます。

そうする事によってダイエット効果も得られますので、ほっそりボディでありながら、バストアップを目指す方にはうってつけですね。
]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_13.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20 バストアップの方法</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 16:34:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>脂肪注入法でバストアップ</title>
         <description><![CDATA[脂肪注入法とは、美容整形手術の分野に属します。

サプリメントやマッサージ、ツボ療法などとは違い、確実ですが、体にメスを入れなければならない方法のひとつです。

では、実際、どういった手術を行うのかと言いますと自分の身体の中でザイズダウンしたい場所、たとえばウエスト、太もも、お尻などの脂肪を吸引し、バストに注入することで理想的なプロポーションを実現させるというものです。

この場合痩せていて身体の他の部分に、ぜい肉がない人はこの方法を実践するのは不可能となります。

太っている事が一番の悩みで、どうせならついでに胸も大きくしたいと考えている方に最適な方法だといえるでしょう。

脂肪注入法を受けられる方が、手術前に一番心配されるのは、せっかく注入した脂肪がなくなってしまうのではないかという事だそうです。


<h2 class="archive-header">脂肪注入法の注意点</h2>


実際のところ脂肪の定着率は注入した脂肪の10%〜50％ぐらいまでとの事で、人によっては1・2ヶ月の時間の経過とともにまるでなくなってしまう場合もあるそうです。

その場合、何度も手術をして胸の大きさを保たなければならないのだとしたらとても大変な事ですね。

また注入した脂肪が溶けて液状になってしまい、どこかに移動してしこりを作る可能性や感染が起きるとその菌が体内中のどこにでも移動できる可能性を指摘する方もいらっしゃいます。

実際、あった話がどうかは定かではありませんが、そういった危険性をまるで頭に入れず、安易に手術を希望するのは好ましい事とは考えられません。

いずれにせよ、体にメスを入れる事なので、安価だから、早く大きな胸がほしいからと、簡単に手術を希望するのではよくありません。

担当医の説明などを良く聞いて、納得がいくまで充分に話しあった結果、その先生なら信頼できると確信がもてた時点で手術に踏み切る事をお薦めします。


ツボなら間違って押しても大丈夫ですが、体にメスを入れた時点で間違いではすまなくなるのです。
慎重に選んで納得のいく結果を出してくださいね。]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_14.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30 クリニックでバストアップ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 16:48:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プチ豊胸って？</title>
         <description><![CDATA[プチ豊胸とは、身体にメスを入れる整形手術と違い、バストにSUB-Qという粒子の大きなヒアルロン酸を注射することで簡単にバストアップ、バストのハリを復活させるというものです。

ヒアルロン酸は顔のシワや鼻の高さの調整、とがったあごを作るなどのプチ整形に使われていましたが、バストのボリュームアップにも適しているとの事で最近注目を集めています。

方法としましては、ヒアルロン酸を通常約100〜200cc程度バストのボリュ−ムのない部分に注入しサイズ的には１カップから1.5カップ程度のバストのサイズアップを図ります。

あまりたくさんのヒアルロン酸を注入する事はバストの形を維持するのが難しく限界があります。

したがって、どちらかといえば元々バストが小さい人向けというよりは、年齢や出産などでバストが垂れてしまった方や、目立つほどに大きくしたいという訳ではなく、少しだけボリュームをアップしたい方向けの方法と言えるでしょう。


<h2 class="archive-header">ヒアルロン酸でのバストアップの注意点</h2>


従来のヒアルロン酸は半年〜１年程度で体内に吸収されてしまいましたが、SUB-Qという粒子の大きなヒアルロン酸は２年近くバストアップの効果が維持できると言われています。

身体に傷が残る事もなく、時間も短時間、入院・通院の必要もなし、料金も安価とあって、かなりの人気を誇っているこのプチ豊胸。

ですが、少しも問題点がない訳ではありません。

豊胸目的にヒアルロン酸を大量に注入することは実はまだ、日本形成外科学会では認められていないのです。

たしかにヒアルロン酸はアレルギーを起こすことが殆ど無く、生体内に入れてもトラブルとなる事は殆ど無いと言われています。

けれど、豊胸用にヒアルロン酸を大量使用した場合、100％トラブルがないかどうかの保障は出来きかねるのが現状です。

やはり、信頼の出来る病院で充分なカウセリングの上、1年半〜2年ぐらいの周期で定期的に入れ直さなければならない事も念頭において、納得がいった方のみ利用するべき方法だと思います。]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_15.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30 クリニックでバストアップ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 17:15:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>豊胸手術について</title>
         <description><![CDATA[豊胸手術とは、わきの下を数センチ切開し、そこにプロテーゼ（人工乳腺）と呼ばれる胸を多きく見せるバックを挿入し、胸のボリュームと張りを引き出すという方法が主となります。


もともとシリコンから始まって現在では様々な特色を持つバックが開発されています。

その代表的なものは、生理食塩水に高分子ポリマーを加えてジェル状にしたハイドロジェルや通常のシリコンより硬くバッグが破れても安全というコヒーシブ、バストになめらかさを出す効果があるCMCバックなどが有名です。

豊胸手術はお金さえ出せばいとも簡単にどんな大きなバストでも手に入るという点では、とても手軽で確実なものです。

しかし、やはりバストコンプレックスを持っているすべての女性がすぐにでも豊胸手術に踏み切らないのは、安全面での不安や身体に傷が残るという不安が多分にあるからだと思われます。

また、術後に胸に入れたバックが硬くなってしまい、人間の胸とは思えない程になってしまったとの話もありますので、豊胸手術をお考えの方は事前にきちんとカウセリングを受け、一番適した方法をお医者様と一緒に話しあう事が大切です。

またバックが割れてしまうのでは？と不安に思う方も多いようです。


<h2 class="archive-header">豊胸手術で悩みは解決？</h2>


基本的にはバックは破れないものですが、実は100％絶対にというものではありません。
万が一破れたときにＣＭＣバッグなどでしたら中身はすべて吸収されて尿に出てくるので安全性は高いという事です。

また、豊胸手術で大切なのは、その後のアフターケア。

手術したら、そのままというのではなく定期的にお医者様の診察を受けるのも忘れないでください。

あとは、受ける方の心の問題がなんといっても重要となります。

大きなバスト、形の良いバストを手術で手軽に獲得する事で、コンプレックスを解消し、気持ちまで明るく前向きになれるのでしたら、ぜひ取り入れて頂きたいところです。

ただ、周囲の反対をよそに手術をした事で後ろめたさを感じたり、更にコンプレックスを増長させてしまうようでしたら、あまりお薦めはできません。　
豊胸手術によって別の悩みが生まれてしまいます。

あくまでも自分の気持ちと相談してから手術に臨む姿勢を保ってください。]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_16.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30 クリニックでバストアップ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 17:25:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>胸を小さくする手術</title>
         <description><![CDATA[バストが貧弱な悩みとは裏腹にバストが大きすぎて困っている方も実はたくさんいらっしゃいます。

そんな話を聞くとバストアップや豊胸手術を考えている人には

「何を贅沢な！」

と、お思いになるかも知れませんが、それはそれでやはり深刻な悩みのひとつなのです。

「胸の大きい女はバカだ、頭悪そう．．．」

などの根拠もない中傷を受け傷ついた方、とかく世間からいやらしい目ばかり向けられうんざりしている方など理由は様々です。
しかし、特に体型を気にしがちな思春期にバストが成長しすぎってしまった場合、まわりからの好奇の目にさらされ、深く傷ついてしまうこともあるのです。

実際、高校生活の3年間、胸にサラシを巻いてバストが大きい事を隠し続けた経験のある方を知っていますが、こうなってしまうと事態は本当に深刻ですね。

結局のところバストは大きすぎず、小さすぎず体型に見合うものが好ましいという事なのでしょうが、人間の身体とは、なかなかそうはうまくいってくれないものです。


<h2 class="archive-header">美容外科で胸を小さくする</h2>


ですので、もっとも手軽にバストを小さくする方法として美容整形外科での手術が上げられます。

今から20年ぐらい前フランスでかなりの人気を誇ったこの手術です。

理由はノーブラでTシャツやブラウスを着たいからというものです。


ちょっと安易な理由とも取れますがたしかにうなずける部分もあると思います。

以前のバストの縮小手術は、乳輪の下から乳房にかけ逆Ｔ字型に大きく傷を残すことがありましたが、現在では医学も進歩し、乳輪の色素と境目の最も目立ちにくい部分から余分な脂肪や必要に応じて乳腺も取り除きながらバランスの良い状態に胸を小さく整える事が可能となっています。


身体にあわないバストは好奇の目やいやらしさの対象とされる事でストレスをかなり感じてしまう他にひどい肩こりに悩ませられたりする事もありますので、ひどく悩んでいる方は一度、美容整形外科で相談してみるのも、良いのではないでしょうか。
]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_17.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10 バストアップについて</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 17:43:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>光豊胸って？</title>
         <description><![CDATA[<strong>光豊胸</strong>とは特別な光(近赤外線波長)を胸にあてる事によって、重力・圧力によって潰れている脂肪細胞や、思春期に成長しきれなかった脂肪細胞の浸透圧を下げます。

すると、近くのリンパ管を流れる脂肪液を吸い上げ、１つ１つの脂肪細胞の拡張がなされ、その結果バストのボリュームアップができる豊胸術の事です。


メスを使わず、光をあてるだけで本当に大きくなるのか疑問に思う方も多いと思いますが、細胞を大きくする事で急速に胸だけを太らす事が可能で、また急速に太らす事でやせにくくなり、バストアップには大変適した方法と言えます。


ただし、光豊胸を取り扱っているのは、たいがいが医療関係ではなくエステティツクサロンとなっています。　
メスをつかわないということでエステでも使用ができるようになっています。


ただ、よくエステの広告で“1回でかなりの効果”などのうたい文句で宣伝しているところも多いのですが、１回ぐらいでは多少ハリが出たぐらいにしか効果が感じられないのが実際のところです。

結局はその後、数回分のチケットなどを購入して地道にサロンに通い続けなければなりませんので、格安で簡単に大きなバストが手に入るというものではありません。


<h2 class="archive-header">光豊胸の注意点</h2>


また、光豊胸はもともとある細胞を膨らませるものです。

したがって、初めから痩せ型で細胞の少ないタイプの場合、1カップのバストアップも難しい可能性があります。

また、通常でも1カップから1カップ半ぐらいのバストアップしか望めません。　
それでも１カップもバストアップすれば十分と思う方もいるかもしれませんが．．．


もともとは大きなバストの持ち主だったのに授乳やダイエット、加齢などでハリが失われ、バストが垂れてしまった方に向いている方法とも言えますね。

光豊胸の一番のメリットはなんといっても自分自身のバストを美容分野で立て直すということです。

作り物という概念にとらわれる事なく、うしろめたさが軽減されるためストレスを溜め込むという事がほとんど無いというところにあります。

体質やバストの状況で効果がすぐ出る方、そうでない方がいらっしゃるのは事実ですが、こちらも良くカウセリングを受けた上で利用に踏み切るのも良いものかもしれません。]]></description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_18.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30 クリニックでバストアップ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 17:56:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女性ホルモンとバストアップ</title>
         <description>胸が大きくなるのは女性ホルモンが影響しますので、この女性ホルモンの分泌がバストアップの鍵になります。

成長期にはこの女性ホルモンの分泌が活発ですが、もちろん成長期を終わっても女性ホルモンを分泌させてあげることによってバストアップすることができます。


そもそも女性ホルモンというのは何かというと、エストロゲンとプロゲステロンという物質を言います。

この２つのバランスの優先時期により女性の体調も変わってくるほど、この女性ホルモンは重要なのです。

この女性ホルモンのバランスが崩れると、健康面で悪影響がでたり、生理不順やバストアップにも影響してきます。


女性ホルモンのバランスを崩さないためにも、日ごろから規則正しい生活を心がけないといけません。

過度なダイエットなどは女性ホルモンのバランスを崩すことになりますので、控えるようにしましょう。


ところで、よく彼に胸を揉まれると胸が大きくなると聞きます。

おそらくそのような時には女性ホルモンの分泌がよくなり、また胸を揉まれることにより乳腺を刺激されているので、バストアップするのではないかと考えられます。（医学的根拠はありません）

</description>
         <link>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_20.html</link>
         <guid>http://basuto.kirei-1.net/2007/01/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10 バストアップについて</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Jan 2007 23:17:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
